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レーザー照射後、ヒゲはすぐに抜けますか?

ヒゲはすぐには抜けません。
レジーナクリニック オムで使用する熱破壊式のレーザー機器の場合、毛が抜け落ちるまでの期間は照射後1~2週間程度です。蓄熱式のレーザー機器の場合、次の毛が生えてこなくなる効果になるため、毛周期に合わせて毛が抜け落ち毛が生えてこなくなる状態となります。
使用機器により抜け落ちる感覚は変わりますので、カウンセリング時に詳細にカウンセラーよりご説明しております。

照射出力を強くしてもらうことは可能ですか?

レジーナクリニック オムでは、医療資格者が患者様の毛や肌の状態に合わせてレーザーの出力を調整します。
そのため、患者様のご希望のみで出力を強めることはできません。また、火傷のリスクがあるため、照射出力を大幅に高めることもお断りしています。
レーザー照射によって発毛組織が破壊できる毛は、毛が生え変わるサイクルのうち成長期にあたる毛のみといわれています。
1回の照射時に成長期を迎えている毛は限られており、レーザーの出力を高めたからといって、発毛組織を破壊できる毛穴が増えるわけではなく、通院間隔の短縮や回数の減少にはつながりません。

ほくろに生える毛は照射できますか?

医師が診察でほくろの状態を確認し、対応を判断します。ほくろの色の濃さ、大きさによってはレーザーを照射できない場合があります。ほくろの色素にレーザーが過剰に反応して、皮膚表面に熱が伝わって火傷のリスクが生じるためです。
ほくろから生えている毛へのレーザー照射をご希望の場合、まず無料カウンセリングや診察で医師にご相談ください。

あざがあるのですが照射できますか?

あざの状態によって対応が異なるため、医師が診察して対応を判断します。あざの色素にレーザーが反応すると、照射時に発生する熱が皮膚表面に伝わって火傷するリスクなどがあるためです。
あざの照射に関するご相談は、無料カウンセリングや診察で医師にご相談ください。

契約前にテスト照射はできますか?

はい、可能です。
ご希望の方は、無料カウンセリング時に医療レーザーのテスト照射を受けていただけます。カウンセリングの予約時にテスト照射をお申込みください。

テスト照射する部位は腕(ひじから下)、足(ひざから下)のいずれかです。なお、使用する医療レーザー脱毛器は、医師が選定するため、患者さまがお選びいただくことはできません。

日焼けしていますが、レーザーを照射できますか?

医師が患者様の肌状態を診察し、対応を判断いたします。
日焼けによって肌が炎症を起こしている場合、レーザー照射をお断りいたします。レーザーが肌表面のメラニン色素に反応して、炎症が悪化したり、火傷を起こしたりする可能性があるためです。
炎症が治まっている場合、肌の色を確認して対応を決定いたします。なお、レジーナクリニック オムでは、低出力のレーザーを照射する蓄熱式の機器もございますので、状態により濃い褐色肌への照射にも対応しています。
ただし、日焼けした肌へのレーザー照射は痛みや火傷のリスクを高めるため、日ごろから帽子を被る、肌を露出しない等の紫外線対策を行ってください。

レーザー照射の脱毛機器によって違いはありますか?

効果に関して違いはございませんが、施術方法や毛の抜ける間隔に違いがございます。熱破壊式の場合、ショット式で照射を行い冷却ガスを同時に噴射することで痛みや暑さの緩和をおこなっており、照射後2週間程度で反応した成長期の毛が抜け落ちます。蓄熱式の場合、ジェルを塗布した状態で滑らせながら全身の照射を行い、VIOや顔などの細かな部位に関してはショット式で照射を行い、部位によりモード切り替えにて施術を行います。照射後は次に生えてくる毛が生えてこなくなる状態となり、ゆっくりと効果実感が得られます。

レーザー照射後は二度と毛が生えてきませんか?

レーザーを照射して発毛組織が破壊できた毛穴から再発毛する可能性はほとんどありません。しかし、必ずしも全ての毛穴の発毛組織を破壊できるわけではなく、レーザー照射時に発毛組織を破壊できなかった毛穴、照射後に新たに発毛組織が発達した毛穴からは、毛が生えてくる場合もあります。

ニキビがある肌へレーザーを照射できますか ?

医師がニキビの状態を確認し、対応を判断します。
レーザー照射を希望する部位に化膿しているニキビがある場合、患部を避けて施術を行います。ただし、照射部位の広範囲にわたって化膿したニキビがある場合、施術自体をお断りすることがあります。レーザー照射によって症状が悪化する可能性があるためです。
当院では、ニキビがある場合、皮膚科などで治療を受け、できる限り炎症が落ち着いた状態にしていただくようにお願いしています。

指輪をしたまま指毛を照射できますか?

指輪をしたままでは、レーザーを照射できません。指輪があるとレーザーを適切に照射できない上、脱毛機によって指輪が傷つく可能性があるため、患者様には指輪を外していただくようにお願いしています。

埋没毛(埋もれ毛)があります。レーザー照射時に影響はありますか?

埋没毛がある肌でも照射は可能です。 ただし、毛穴に赤みなどの炎症が起きている場合は、レーザーを照射できないことがあるため、無料カウンセリングの際に医師にご相談ください。
埋没毛は、皮膚への過度な刺激を避け、保湿などのケアを行うと、毛先が皮膚から出てくることがあります。

レーザー照射でワキガは治りますか?

毛の処理を目的としたレーザー照射では、ワキガ (腋臭症)の治療はできません。においの原因となる汗がでる汗腺(アポクリン腺)は、レーザー照射で破壊できないためです。ワキガを治すには、専門治療が必要です。
ただし、ワキ毛を処理し、再発毛しにくくなると、ワキの雑菌の繁殖が抑えられるため、におい の軽減につながる可能性はあります。

レーザー照射は季節を問わず可能ですか?

はい、可能です。季節問わず受けていただけます。
ただし、夏は肌の露出が増え、紫外線量が増えることもあり、日焼けをしやすい時期です。日焼けして炎症が起きた状態の肌にはレーザーを照射できませんので、日焼け止めクリームや日傘、帽子等で紫外線対策を普段より入念に行ってください。

レーザー照射後に日焼けしても大丈夫ですか?

日焼けは避けてください。レーザー照射後の肌は、照射時に発生する熱の影響で刺激に敏感な状態です。
その状態の肌で日焼けすると、炎症や乾燥を助長する原因となったり、皮膚表面にメラニン色素が過剰に分泌されてシミや色素沈着が起きたりする原因となります。通院期間中は日焼け止めクリームなどでしっかりと紫外線対策を行いましょう。

【前払金保証】途中解約と前払金保証の違いはなんですか?

途中解約は、患者様ご自身の都合で解約を希望される際に適用され、未消化分の代金(照射を受けていない回数分)を当院から返金いたします。解約時には解約手数料を頂戴します。

一方、前払金保証は、役務提供期間中に万が一クリニックが経営困難に陥り、施術が受けられなくなった場合、未消化分の施術代金等を株式会社日本保証が代わりに返金する保証制度です。

肌が敏感なのですが対応できますか?

医師が診察し、対応を判断いたします。カウンセリングや診察時に、スキンケアのお話もさせていただきますので、そちらをお守りいただければ、照射は可能な場合がほとんどです。

1回の所要時間はどれくらいかかりますか?

レーザー照射1回にかかる所用時間は以下です。
ヒゲ…約30~60分
全身(VIO・ヒゲ除く)…約120分
ご契約内容によって変動がございます。

機械によって違いはありますか?

照射方式とレーザーで破壊する発毛組織のターゲットが異なります。
レジーナクリニック オムでは、熱破壊式と蓄熱式の2種類のレーザー機器を採用しています。熱破壊式は、高出力のレーザーを肌に照射し、毛母細胞や毛乳頭の発毛組織に熱を与えて破壊する仕組みです。
蓄熱式は、低出力のレーザーを肌に照射し、皮膚下に徐々に熱を蓄え、毛母細胞のもととなる幹細胞があるバルジ領域の破壊を目的とした照射方式です。

赤みや腫れが出た場合、どうしたらいいでしょうか?

レーザー照射後の肌に赤みや腫れなどの症状が出た場合は、まずは冷やしたタオルなどで患部を冷やしてください。数日たっても症状が治まらない場合はご契約のクリニックにご連絡ください。
レジーナクリニック オムでは、レーザー照射後に肌トラブルが生じた場合、医師による診察・薬の処方に追加費用なしで対応いたします。

AGA治療をしながらの通院は可能でしょうか?

医師が診察して通院の可否を判断します。AGA治療の内容によっては通院いただいても十分な効果を得られない場合があるためです。
レーザーで発毛組織を破壊したとしても、AGA治療薬の種類によっては発毛細胞を増やす作用があるため、レーザー照射後に新たに毛が成長する可能性があります。
なお、通院の可否の対応は、AGA治療内容、希望する部位などによって異なるため、まずは無料カウンセリングの診察で医師にご相談ください。

毛の量を調整することはできますか?

部位によってデザインの希望を伺うことは可能です。
ただし、Vラインの毛やヒゲなどの全体の毛量を調整する場合、必ずしもご希望どおりに調整できるわけではなく、レーザー照射後まばらに生えてくるリスクもあります。毛の生え変わりのサイクル(毛周期)によって、レーザー照射時に破壊できる発毛組織にばらつきがあるためです。

デリケートコースはどのような体勢で受けるのでしょうか?

デリケートコース(VIOライン)のレーザー照射時の体勢は以下のとおりです。

■Vライン
仰向けの状態で、足を肩幅程度に開いてレーザーを照射します。

■男性器周辺
仰向けの状態で、膝を片足ずつ立てて横に倒した状態で行います。

■Oライン(肛門周辺)
うつ伏せの状態で、足を肩幅程度に開いて照射します。

レーザー照射は下着を脱いで受けていただきます。照射箇所以外はタオル掛けて肌の露出をできるだけ少なくし、テンポよく照射します。

痛みが心配です。軽減の対応はありますか?

レジーナクリニック オムでは、冷却機能を搭載した機器を採用し、レーザー照射時に発生する痛み軽減につなげています。照射と肌の冷却を同時に行い、熱さや痛みを感じにくい対応を目指しています。
また、患者様の毛質や毛量、肌質に合わせて照射出力を調整してレーザー照射時の痛み軽減に取り組んでいます。さらに医師の診断のもと麻酔クリームの使用も可能です。ご希望の場合は予約時にクリニックにご連絡ください。

麻酔クリームを使用する場合、追加料金はかかりますか?

いいえ、麻酔クリームを使用する場合、費用は頂戴しておりません。
レーザー照射時の痛みが不安な方は、追加料金なしで麻酔クリームをご利用いただけます。
ただし、クリームに含まれる成分(リドカイン)にアレルギーがある患者さまにはご利用いただけません。
また、麻酔クリームは効き始めるまでに時間がかかるため、ご利用の際は、事前のお申し出が必要となります。契約時もしくは予約時に医師や看護師にお伝えください。
※レーザー照射の当日に麻酔の使用をお申し込みいただいても使用できない場合があります。必ず事前にご連絡いただきますようお願いします。
※ヒゲ脱毛デビュープランは麻酔追加に別途費用がかかります(税込3,300円)
※足脱毛デビュープランは麻酔使用不可となります。

シェービングは無料でしょうか?

はい。患者さま自身で手が届かない範囲の剃り残しのシェービングは追加費用なしで行います。
ただし、自己処理が不十分で剃り残しが多い場合、シェービングに時間がかかり、ご予約の時間内に医療レーザーの照射が終わらない可能性がございます。
※ひげ脱毛デビュープランの場合対象外。足脱毛デビュープランの場合、剃り残し部位は照射不可となります。

プランの金額以外に追加料金はかかりますか?

ご契約いただいたプランの料金以外はかかりません。
自己処理では手の届かない範囲のシェービング、レーザー照射後の肌トラブルへの医師の診察や薬の処方、麻酔クリームの処方や塗布、照射漏れ発生時の再照射など全て追加費用なしで対応いたします。
予約の変更も無料で対応しております。ただし、予約日から2営業日前の午後8時以降にキャンセルや日時変更のご連絡をいただいた場合、ご契約プラン1回分は消化扱いとなりますのでご注意ください。
※ヒゲ脱毛デビュープランでは麻酔は有償(1回3,300円)となります。

料金には診察料、薬代、処置料は入っていますか?

はい、全てプランの料金に含まれております。当院では下記料金はいただいておりません。

初診料 、再診料
カウンセリング料
テスト照射

麻酔クリーム
手の届かない範囲の剃り残しのシェービング料
医師の診察・処置費用
※ヒゲ脱毛デビュープランでは麻酔クリーム・シェービング料は対象外となります。

どのくらいのペースで通院すると良いですか?

レジーナクリニック オムでは、毛の生え変わるサイクル(毛周期)を踏まえ、最低2カ月以上の間隔を空けてご予約いただきます。
レーザー照射の回数や毛量の変化に合わせて、次回の予約日を提案させていただきますので、詳しくは医師や看護師にご相談ください。

恥ずかしさを感じるのですが、スタッフの指名は可能ですか?

申し訳ございませんが、担当者をお選びいただくことはできません。
なお、当クリニックでは、患者様の恥ずかしさ軽減できるように努めています。レーザー照射は完全個室で行うため、他の患者様に見られることはありません。また、照射部位以外はタオルを掛けて露出をできるだけ少なくするほか、テンポよくレーザーを当てることで照射時間の短縮を心がけています。

持病があるのですが、契約できますでしょうか?

医師が患者様を診察して契約の可否を判断します。なお、てんかんの症状や既往歴がある方は、ご契約いただけませんのでご了承ください。
また、ケロイド体質の方、重度の光過敏症や日光アレルギーの方のご契約をお断りすることがあります。医療レーザーの照射により、てんかん発作や火傷、アレルギー反応などの症状が出てしまう可能性があるためです。そのほかの病気や服用している薬の種類によっても、契約できない可能性があります。

担当者はどんな人ですか?

レジーナクリニック オムのレーザー照射は、医療資格者が担当します。
なお、担当者を指定いただくことはできませんので、ご了承ください。

医療脱毛とエステ脱毛のどちらを受けられますか?

レジーナクリニック オムの脱毛は、医療脱毛に該当します。
医療脱毛には、ニードル脱毛とレーザー脱毛の大きく2つの脱毛方法があります。当クリニックで行う脱毛は医療レーザー脱毛であり、毛のメラニン色素に反応するレーザーを照射して照射時に発生した熱で発毛組織を破壊する仕組みです。

はじめて利用する場合の手続きを教えてください。

Webサイトもしくはお電話で、無料カウンセリングをご予約ください。
無料カウンセリングで、医師の診察を受けていただき、スタッフがプランの内容や料金、レーザー照射の仕組みなどを患者様にご説明いたします。契約をご希望の場合は、お手続きに進みます。
また、カウンセリングでは、レーザー機器のテスト照射を受けていただくことも可能です。テスト照射を希望される方は、カウンセリング予約時に申し込みが必要です。

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契約途中でのプラン内容の変更は可能ですか?

申し訳ございませんが、ご契約途中でのプラン変更はできません。現在ご契約いただいているプランを中途解約いただき、新たにご希望のプランをご契約いただきます。有効期限内の中途解約の場合、未消化分の料金は返金いたします。 ただし、解約には手数料がかかります。
現在のプランに含まれる部位以外へのレーザー照射をご希望の場合、追加で該当部位のみのプランをご契約いただくことも可能です。

医療脱毛と美容脱毛は何が違うのでしょうか?

脱毛を受ける場所と脱毛方法、脱毛の目的、肌トラブル発生時の対応などが異なります。
医療脱毛は、ニードルやレーザーを用いた発毛組織の破壊を目的としています。医療機関において、医師や看護師ら医療資格者が対応します。発毛組織を破壊した毛穴から再発毛することはほとんどありません。また、脱毛が原因となる肌トラブルが万が一起きた場合は、医師による診察・薬の処方にも対応しています。
一方で、美容脱毛はエステサロンや脱毛サロンで行います。医療行為に当たる発毛組織の破壊は認められていないため、エステサロンや脱毛サロンで行う脱毛は光を毛に照射し、毛の成長を遅らせる抑毛を目的としたものです。
そのため、サロンに通わなくなると、抑毛の作用が失われる可能性があります。また、脱毛が原因で肌トラブルが起きた際は、サロンで治療を受けられないため、皮膚科などの医療機関の受診が必要です。

医療レーザー脱毛の仕組み

毛抜きで毛を抜いているのですが、医療脱毛は受けられますか?

毛抜きによる自己処理から一定期間経過している必要があるため、医師の診察の上で、医療脱毛の可否を判断いたします。
毛を引き抜いてしまうとメラニン色素がなくなるため、レーザーを照射しても熱が発生せず、発毛組織を破壊できなくなります。さらに無理やり毛を抜くことで、毛の生え変わりのサイクル(毛周期)が変化し、レーザーを照射しても発毛組織を破壊できる毛穴が少なくなったり、脱毛期間が長引いたりする原因となります。そのため、医療脱毛を希望する患者様には毛抜きやワックスによる自己処理はお控えいただくようにお願いしています。

タトゥーが入っていても施術を受けられますか?

タトゥーが入っている状態でも施術は行えますが、施術を行う範囲内にある場合施術を一部避けさせていただいております。手のひらより大きいものは約3㎝タトゥーより避けての照射となり、手のひらより小さいものは約5㎝タトゥーより避けての照射でご対応いたします。また、アートメイクに関しても約3㎝避けての照射となりますので、ご希望の脱毛部位にタトゥーやアートメイクがある場合は、事前にご相談ください。

契約前後にタトゥーを入れるならいつがいいのでしょうか?

タトゥーを入れたい部位の毛を処理したい場合、当院では、医療脱毛のすべての回数が終了後にタトゥーを入れるようご提案しています。
当院ではタトゥーとその周辺はレーザーを照射しないので、毛が生えていても処理できなくなるためです。

ペースメーカーをつけていても対応できますか?

部位によって対応が異なるため、医師が患者様を診察して判断します。なお、医師が対応可能と判断した場合でもペースメーカーの植え込み部の直上やその周囲の皮膚隆起部 にはレーザーは照射できません。

レーザーは体に害はないのですか?

レーザーは、皮膚組織より深い組織までは届かないため、内臓 機能に影響を及ぼすことはありません。
ただし、レーザー照射時に発生する熱が皮膚表面に伝わって火傷したり、赤みや腫れなどの炎症が起きたりするリスクは伴います。

脱毛のリスクと対応

自己処理はどのようにすればいいですか?

電動シェーバーを使って剃毛してください。剃毛前後はローションやクリームで肌を保湿し、乾燥を防ぎましょう。
なお、毛抜きや除毛クリーム、カミソリは使用しないでください。毛抜きで毛を抜くと、レーザーが反応するメラニン色素がなくなるため、照射時に熱が発生せず効果を得られなくなります。また、除毛クリームに含まれる成分が肌を刺激したり、カミソリによって過度に角質が削られたりして肌荒れが生じるとレーザーを照射できなくなる可能性もあります。

ハイフとチタニウムリフトの違いはどのような点ですか?

チタニウムリフトとハイフは、どちらも切らないリフトアップの施術ですが、使用するエネルギーが異なります。ハイフは超音波で熱エネルギーを皮膚深層に点状で照射することでお肌の引き締めやリフトアップ効果を期待でき、チタニウムリフトは3波長のレーザーで肌の浅い層から深層まで働きかけ、たるみや毛穴を改善が期待できます。

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レジーナクリニックオムでは、無理な勧誘や押しつけは一切ありません。
ご相談はすべて、経験豊富なスタッフと医師が丁寧に対応し、最適なプランをご案内いたします。料金は事前に明確にご説明し、内容にご納得いただいたうえでご契約いただけます。
“安心して通えること”を、私たちは何より大切にしています。