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鼻下のヒゲ脱毛完全ガイド|効果・回数・痛み・料金まで徹底解説
「鼻下のヒゲが気になるけれど、脱毛って実際どうなの?」と疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。鼻下は顔の中心に位置し、正面から見たときに最も目立つ部位です。毎朝のヒゲ剃りに時間をかけている方や、剃っても夕方には青くなってしまう方にとって、鼻下のヒゲ脱毛は有効な選択肢といえます。
一方で、鼻下はヒゲ脱毛の中でも「痛みが強い」「効果が出にくい」といわれることがあり、不安に感じている方もいるかもしれません。
本記事では、鼻下のヒゲ脱毛について、照射範囲や必要回数、痛みの原因と対策、料金の目安、クリニック選びのポイントまで、網羅的に解説します。鼻下脱毛を検討中の方は、ぜひ最後までお読みください。
鼻下のヒゲ脱毛とは?照射範囲と脱毛しにくい理由
鼻下脱毛の照射範囲
鼻下脱毛の照射範囲は、一般的に「鼻の下から上唇の上まで」のエリアです。横の範囲はほうれい線の内側までとするクリニックが多く、口角の横まで含める場合もあります。医療脱毛では、この狭い範囲にレーザーを照射してヒゲの発毛組織にダメージを与え、長期的な減毛効果を目指します。
鼻下は顔の中でも比較的面積が狭い部位であるため、1回の施術時間は10〜15分程度で完了することがほとんどです。施術時間が短いため、忙しいビジネスマンの方でも通いやすい部位といえるでしょう。
鼻下のヒゲが他の部位より脱毛しにくい理由
鼻下はヒゲ脱毛の中でも効果を実感するまでに時間がかかりやすい部位として知られています。その主な理由は、以下の3つです。
1つ目は、毛根の深さです。鼻下のヒゲは他の部位に比べて毛根が深い位置にあるため、レーザーのエネルギーが毛根まで届きにくいことがあります。特に波長の短いレーザーでは、深い毛根に十分なダメージを与えられない場合があります。
2つ目は、毛の密度の高さです。鼻下は男性ホルモンの影響を強く受ける部位であり、太くて濃い毛が密集して生えています。毛が密集している箇所にレーザーを高出力で照射するとエネルギーが集中しやすく、やけどのリスクが高まるため、安全面を考慮して出力を抑える場合があります。
3つ目は、毛周期の影響です。ヒゲの毛周期(成長期・退行期・休止期)は約6か月〜1年3か月といわれており、レーザーが効果を発揮できるのは成長後期の毛のみです。成長後期の毛は全体の10〜20%程度とされているため、すべてのヒゲを処理するには複数回の施術が必要になります。
▶ 関連記事:部位別の毛周期とメンズ脱毛の施術間隔
鼻下のヒゲ脱毛で期待できる効果とメリット

毎日のヒゲ剃りから解放される
鼻下のヒゲは伸びるスピードが速く、朝剃っても夕方には目立ってくることが少なくありません。人によっては1日2回の自己処理を行っている方もいるでしょう。脱毛によってヒゲの量が減れば、毎日のヒゲ剃りの手間と時間を大幅に削減できます。長期的に見ると、シェーバーの替刃やシェービングフォームにかかるコストの節約にもつながります。
青髭が改善され清潔感がアップする
鼻下の青髭は、皮膚の下に透けて見えるヒゲの断面が原因です。ヒゲ剃りでは肌の表面にある毛しか処理できないため、毛根が残る限り青みが消えることはありません。医療脱毛で毛根から処理することで、青髭の根本的な改善が期待できます。顔の中心部の清潔感がアップすることで、ビジネスシーンやプライベートでの第一印象の向上にもつながるでしょう。
▶ 関連記事:青髭対策完全ガイド|原因から隠し方・脱毛による解消法まで解説
カミソリ負けや肌荒れの予防につながる
鼻下は皮膚が薄くデリケートな部位であるため、カミソリやシェーバーによる自己処理を繰り返すと、カミソリ負けや肌荒れ、色素沈着などの肌トラブルを引き起こすリスクがあります。脱毛によって自己処理の頻度が減ることで、肌への負担を軽減し、きれいな肌を保ちやすくなります。
鼻下のヒゲ脱毛は何回で効果を実感できる?回数と期間の目安

医療脱毛の回数別の効果変化
医療レーザー脱毛の場合、施術回数ごとの変化の目安は以下のとおりです。ただし、毛質や毛量には個人差があるため、あくまで参考としてお考えください。
施術1〜2回目は、照射後2〜3週間ほどで一部のヒゲがポロポロと抜け落ちますが、見た目の大きな変化はまだ感じにくい段階です。
施術3〜5回目になると、ヒゲの密度が低くなり始め、毛質が細く柔らかくなったと感じる方が増えてきます。朝のヒゲ剃りが楽になったと実感するのもこの時期です。青髭の青みも徐々に薄くなってきます。
施術5〜8回目で、多くの方が自己処理の頻度が大幅に減り、満足いくレベルに近づきます。鼻下は他の部位よりも回数が必要な傾向があり、ツルツルの状態を目指す場合は8回以上の施術が必要になるケースも珍しくありません。
▶ 関連記事:ヒゲ脱毛は何回で効果を実感?施術回数ごとの効果・変化と医療脱毛の解説
鼻下のヒゲ脱毛が完了するまでの期間
毛周期を考慮すると、施術の間隔は2か月程度空けるのが一般的です。5回コースの場合で約1年〜1年半、8回以上の場合は1年半〜2年程度が目安となります。施術の間隔を適切に保つことが、効率よく脱毛を進めるためのポイントです。間隔が短すぎると成長期の毛が十分に生えそろっておらず、照射効率が下がってしまいます。
鼻下のヒゲ脱毛は痛い?痛みの原因と軽減する方法

鼻下が痛みを感じやすい3つの理由
鼻下はヒゲ脱毛の中で最も痛みを感じやすい部位といわれています。その理由として、まず皮膚が薄く骨に近いことが挙げられます。皮膚が薄い部位ではレーザーの熱が伝わりやすく、痛みとして感じやすくなります。
次に、神経が密集していることも原因の一つです。鼻下は顔の中でも神経が細やかに分布しており、刺激に対して敏感な部位です。
さらに、前述のとおり太く濃い毛が密集しているため、レーザーが反応する面積が広く、発生する熱量も大きくなります。これらの要因が重なることで、鼻下は痛みを感じやすくなっています。
鼻下脱毛の痛みを軽減する方法
痛みが不安な方でも、適切な対策を取ることで負担を軽減することが可能です。
まず、麻酔クリームの使用です。医療機関では施術前に麻酔クリームを塗布することで、施術時の痛みを和らげる効果が見込めます。クリニックによっては麻酔が無料で提供されている場合もあるため、カウンセリング時に確認しておくとよいでしょう。
次に、日頃の保湿ケアも重要です。肌が乾燥していると、レーザー照射時の痛みが強くなる傾向があります。化粧水や保湿クリームで日常的に肌の潤いを保つことで、施術時の痛みの軽減が期待できます。
また、蓄熱式レーザーを選択する方法もあります。蓄熱式は熱破壊式と比較して低出力のレーザーをじわじわと照射するため、痛みが比較的穏やかです。肌質や毛質に応じて医師と相談しながら、ご自身に合ったレーザーの種類を選ぶことをおすすめします。
▶ 関連記事:ヒゲ脱毛の痛みはどれくらい?部位別の痛みや痛みを抑える対策を解説
▶ 関連記事:医療脱毛の麻酔とは?痛みを軽減する種類と効果
鼻下のヒゲ脱毛に使われるレーザーの種類と選び方

熱破壊式レーザーの特徴
熱破壊式レーザーは、高出力のレーザーを短時間で照射し、毛根の発毛組織にダメージを与える方式です。太くて濃い毛に対して高い効果が期待できるため、鼻下の濃いヒゲの脱毛に適しているとされています。代表的な機器としては、アレキサンドライトレーザーとヤグレーザーの2つの波長を搭載した「ジェントルマックスプロ」があります。
特にヤグレーザーは波長が1064nmと長く、皮膚の奥深くまでエネルギーが到達するため、毛根の深い鼻下のヒゲにも高い効果が期待できます。アレキサンドライトレーザーで効果が感じにくかった方が、ヤグレーザーに切り替えることで改善するケースも報告されています。
▶ 関連記事:ヤグレーザー脱毛とは?効果・痛み・回数からメリット・デメリットまで詳しく解説
蓄熱式レーザーの特徴
蓄熱式レーザーは、低出力のレーザーを繰り返し照射してじわじわと熱を蓄え、バルジ領域(毛の生成に関わる組織)にダメージを与える方式です。痛みが比較的少なく、敏感肌の方や日焼けした肌にも対応しやすいという特長があります。3つの波長を同時に照射できる蓄熱式の機器もあり、広い範囲を効率よく施術することが可能です。
鼻下の太いヒゲに効果が期待できるレーザーの選び方
鼻下のように太くて濃い毛が密集している部位には、ヤグレーザーを搭載した熱破壊式の脱毛機が効果的とされています。ただし、肌質やヒゲの濃さは個人差が大きいため、複数の脱毛機を備えているクリニックで、医師や看護師に肌質・毛質を診てもらったうえで最適な機器を選んでもらうのが理想的です。
施術を重ねるうちに毛が細くなってきた段階では、蓄熱式に切り替えて痛みを抑えながら仕上げていくなど、段階に応じた使い分けも有効です。
医療脱毛とエステ脱毛の違い|鼻下のヒゲにはどちらが適している?

鼻下のヒゲ脱毛には、大きく分けて「医療レーザー脱毛」と「エステ(光)脱毛」の2つの選択肢があります。
医療レーザー脱毛は、医療機関でのみ使用できる高出力のレーザーを用いるため、1回あたりの脱毛効果が高いとされ、少ない回数で効果を実感しやすいのが特長です。施術回数の目安は5〜10回程度で、万が一肌トラブルが起きた場合も医師がすぐに対応できる安心感があります。
一方、エステ脱毛は出力が低い光を使用するため、痛みは比較的少ないものの、効果はあくまで「減毛・抑毛」にとどまります。鼻下の濃いヒゲをしっかり処理したい場合は15回以上の施術が必要になることも多く、長期的な通院が前提となります。また、時間が経つと再び毛が生えてくる可能性がある点も考慮が必要です。
鼻下は毛根が深く太い毛が多い部位であるため、長期的な減毛効果を重視するのであれば、医療レーザー脱毛を検討されることをおすすめします。
▶ 関連記事:医療レーザー脱毛の仕組みと毛が抜けるメカニズム
鼻下のヒゲ脱毛で後悔しないための注意点

ツルツルか減毛か、仕上がりのゴールを決めておく
鼻下の脱毛を始める前に、「完全にヒゲをなくしたいのか」「自己処理が楽になる程度に薄くしたいのか」を明確にしておくことが大切です。医療脱毛は回数を重ねるほど毛が減っていくため、途中で「少しヒゲを残しておきたかった」と感じても、元に戻すことは難しくなります。
将来的にヒゲをたくわえたい可能性がある方は、完全にツルツルにするのではなく、回数を調整して減毛にとどめるという選択肢もあります。仕上がりのイメージについては、カウンセリングで医師に相談しながら決めるとよいでしょう。
▶ 関連記事:ヒゲ脱毛は後悔する?デメリットや事前に知っておくべきポイントを解説
施術前後のセルフケアで脱毛効果を高める
脱毛の効果を最大限に引き出すためには、施術前後のセルフケアが重要です。
施術前には、電動シェーバーで丁寧にヒゲを処理しておきましょう。カミソリは肌を傷つけやすいため避け、毛抜きでの処理はレーザーが反応する毛根を引き抜いてしまうため厳禁です。
施術後は、紫外線対策と保湿を徹底してください。日焼けした肌はレーザー照射時のやけどリスクを高めるだけでなく、次回の施術ができなくなる場合もあります。また、保湿が十分な肌はレーザーの効果が期待しやすく、痛みも感じにくくなるといわれています。
さらに、睡眠や食生活といった生活習慣も肌のコンディションに影響します。ビタミンCやビタミンEを含む食品を意識的に摂取し、十分な睡眠を確保することで、肌の回復力を高められるでしょう。
鼻下脱毛のリスクと副作用を理解しておく
医療脱毛には、一定のリスクや副作用が伴います。鼻下脱毛で起こり得る主なリスクとしては、施術直後の赤みやほてり(炎症性浮腫)、毛嚢炎(毛穴の炎症)、そしてまれに増毛化・硬毛化(照射した毛が太くなる現象)があります。
これらの症状のほとんどは一時的なものであり、適切な処置で改善が見込めます。医療機関であれば、症状に応じた治療薬の処方や医師による診察が受けられるため、万が一のトラブルにも迅速に対応してもらえます。リスクについて事前にしっかり理解し、不安な点はカウンセリングで確認しておきましょう。
▶ 関連記事:医療脱毛のリスクとトラブル時の対応について
鼻下のヒゲ脱毛にかかる料金とクリニック選びのポイント

鼻下を含むヒゲ脱毛の料金相場
鼻下の脱毛は、多くのクリニックでヒゲ脱毛プランの一部として提供されています。鼻下単体での施術が可能なクリニックもありますが、鼻下・アゴ・アゴ下の3部位セットで契約するケースが一般的です。
医療脱毛の場合、ヒゲ3部位(鼻下・アゴ・アゴ下)の5回コースで35,000〜50,000円程度が相場です。10回以上のコースでは80,000〜150,000円程度が目安となります。鼻下のヒゲが特に濃い方は回数を多めに見積もっておくと安心です。
※医療脱毛は自由診療(保険適用外)のため、費用は全額自己負担となります。料金はクリニックや選択するプランによって異なりますので、詳細は各クリニックにお問い合わせください。
▶ 関連記事:医療ヒゲ脱毛にかかる値段は?費用を安く抑えるポイントやプランの選び方を解説
追加費用に注意したクリニック選び
ヒゲ脱毛の総額は、施術料金だけでなく追加費用の有無によっても大きく変わります。カウンセリング料、麻酔代、剃毛料、キャンセル料、肌トラブル時の診察・処方料など、クリニックによって無料の項目と有料の項目が異なるため、事前にしっかり確認しておくことが大切です。
特に鼻下は痛みが強い部位であるため、麻酔の使用を前提とした場合、麻酔代が毎回の施術に加算されるクリニックでは総額が予想以上にかさむことがあります。麻酔クリームが無料で提供されるクリニックを選ぶことで、費用を抑えつつ痛みの少ない施術を受けることが可能です。
また、クリニック選びでは脱毛機の種類にも注目しましょう。前述のとおり、鼻下のヒゲには熱破壊式と蓄熱式を使い分けられるクリニックが理想的です。複数の脱毛機を備え、患者一人ひとりの肌質や毛質に合わせて最適な機器を選定してくれるクリニックであれば、より効率的な脱毛が期待できます。
▶ 関連記事:医療ヒゲ脱毛クリニックの選び方|痛み・料金・回数で後悔しないポイント
鼻下のヒゲ脱毛に関するよくある質問

Q. 鼻下だけの脱毛は可能ですか?
- 多くのクリニックでは鼻下だけの単部位契約が可能です。ただし、鼻下のみのプランは1回あたりの単価が割高になる場合があるため、アゴ・アゴ下を含む3部位セットのほうがコストパフォーマンスが良いケースが一般的です。カウンセリングでご自身に合ったプランを相談されることをおすすめします。
Q. 鼻下脱毛でツルツルにすると後悔しませんか?
- 医療脱毛でしっかり回数を重ねた場合、ヒゲが元の状態に戻る可能性は低いとされています。将来的にヒゲを生やしたいと考える可能性がある方は、完全にツルツルにするのではなく、減毛にとどめるという選択も検討してみてください。施術回数によって仕上がりを調整することが可能です。
Q. ニキビや肌荒れがあっても施術できますか?
- 部分的なニキビであれば、その箇所を避けて照射を行うことが可能です。ただし、広範囲に肌荒れが生じている場合は、症状を悪化させるリスクがあるため、施術を見送ることがあります。肌の状態に不安がある方は、事前にカウンセリングでご相談ください。
Q. 施術後すぐにヒゲは抜けますか?
- レーザー照射後、すぐにヒゲが抜け落ちるわけではありません。照射後約10日〜2週間で毛がポロポロと自然に抜け始めます。照射直後は一時的にヒゲが膨らんで濃く見える「泥棒ヒゲ」と呼ばれる現象が起こることがありますが、これは正常な反応であり、徐々に解消されますのでご安心ください。
まとめ|鼻下のヒゲ脱毛で清潔感のある肌を目指しましょう
鼻下のヒゲ脱毛は、毎日のヒゲ剃りの手間を大幅に減らし、青髭の改善や肌トラブルの予防にもつながることが期待できる施術です。鼻下は他の部位に比べて痛みを感じやすく、効果が出るまでに回数がかかりやすい部位ではありますが、適切なレーザーの選択と痛み対策を行うことで、効率的に脱毛を進めることが可能です。
クリニック選びでは、複数の脱毛機を備えていること、麻酔を含む追加費用の有無が明確であること、そして肌トラブル時に医師が迅速に対応してくれる体制が整っていることが重要なポイントです。
鼻下のヒゲにお悩みの方は、まずは無料カウンセリングで専門スタッフに相談し、ご自身の肌質やヒゲの状態に合った最適なプランを見つけてみてはいかがでしょうか。
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レジーナクリニックオムでは、無料カウンセリングを実施しています。鼻下のヒゲ脱毛に関するお悩みやご質問がございましたら、お気軽にご相談ください。専門スタッフが、お一人おひとりの肌質やヒゲの状態に合わせた最適なプランをご提案いたします。
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監修者
- 2015年
- 琉球大学医学部医学科 卒業
- 2015年
- 琉球大学病院 入職
- 2017年
- 大阪大学医学部附属病院 入職
- 2021年
- 大阪大学大学院 医学系研究科 博士課程 修了
- 2021年
- レジーナクリニック 入職
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よくある質問
Faq
肌が敏感なのですが対応できますか?
医師が診察し、対応を判断いたします。カウンセリングや診察時に、スキンケアのお話もさせていただきますので、そちらをお守りいただければ、照射は可能な場合がほとんどです。
1回の所要時間はどれくらいかかりますか?
レーザー照射1回にかかる所用時間は以下です。
ヒゲ…約30~60分
全身(VIO・ヒゲ除く)…約120分
ご契約内容によって変動がございます。
カウンセリング当日に施術は受けられますか?
カウンセリング当日のご予約状況・患者様のお肌状態・剃毛状態により当日の施術のご案内に関しては当日担当のカウンセラーとご相談させていただいておりますので、ご希望がある場合は当日のカウンセラーにご相談ください。
契約前にテスト照射はできますか?
はい、可能です。
ご希望の方は、無料カウンセリング時に医療レーザーのテスト照射を受けていただけます。カウンセリングの予約時にテスト照射をお申込みください。テスト照射する部位は腕(ひじから下)、足(ひざから下)のいずれかです。なお、使用する医療レーザー脱毛器は、医師が選定するため、患者さまがお選びいただくことはできません。
料金の分割払いは可能ですか?
はい、医療ローンとクレジットカードによる分割払いが可能です。
クレジットカードは、VISAとMasterCardでの分割払いに対応しています。
なお、クレジットカード会社によっては、患者様ご自身でお手続きいただければ、後から支払い回数の変更が可能な場合もございますので、事前にクレジットカード会社へご確認ください。また、クレジットカード会社により2分割でもお手数料が発生することもございますので、分割において生じる手数料についてもクレジットカード会社にお問い合わせください。
医療ローンをご利用の場合、信販会社はクリニックごとに異なるため、詳しくは各クリニックにお問い合わせください。金利や支払い回数も信販会社によって異なります。
